2010年02月22日

ストーブ消し異臭、児童13人搬送 埼玉・川越の小学校(産経新聞)

 22日午前10時半ごろ、埼玉県川越市古谷上の市立古谷小学校(高木登校長)の教室で、石油ストーブを消した際に異臭が発生、2年1組の男女13人が吐き気やのどの痛みを訴えて病院に搬送された。児童らはいずれも軽傷。

 川越署によると、児童らは2時間目に図書室で授業を行い、10時10分ごろに教室に戻って担任の男性教諭(33)がストーブを点火。教室が暖まった約20分後に消したところ、異臭が発生した。当時、教室には30人の児童がいた。同署が原因を調べている。

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posted by イマガワ フミハル at 15:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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